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結婚予定の恋人が高慢チーフに膣出しされた-れいぷ体験談③

人権を放棄しました

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レイプ 話:始まり

通り路に出ると、浴衣のおびが落ちてゆかたの前面が露わになった。
肌着もつけてなく、下部は丸見えになっていた。

気がつくとチーフがじっくりと眺めてた。

それから私のヴァギナに指を入れ込んで来た。

”仮に他人に見られたら”と予測して、チーフの指を両方の手で抑えた。

けれど全く動かなかった。

この状態で一時の間愛撫された。

そうしてから耳の傍で
「”私を好きにして下さい”と言ったら除けてあげるよ」
と指示された。

レイプ体験ってこういう感じなんだろうな。

最悪だと感じたけれど、誰かがくるか見当もつかないから「チーフ、私を好きにして下さい」と答えた。

口にした後で、おなかの内側がジュンときた。

わたし、レイプされてるのに感じ始めてる...

下品なオンナ...。

チーフが私の部屋を開くと
「まずオマエから行け」
と口にした。

TSロリおじさんの冒険 オナニー編

レイプ 話:服従への迷い

部屋の中は真っ暗だった。

背後でカギがかけれられたのがわかった。

エントランスで、ダイレクトにゆかたの背中をマクラれて、

立ちっぱなしで突き刺された。

背後から乳房やチクビをもまれて、鬼のように突き刺された。

おそらく、喘いでしまってたんだと思う。

暫くの間突かれていたら、チーフが急にクビ元をかんで来た。
この時、ヒザががくがくになって立っていられなかった。

「んん....ぁ、あん!」

チーフに「イッたか?」と聞かれて首を縦に振った。

「ゆかたをぬぎ捨てて、ベッドに自分で行け」と命令された。

指示通りにした。

そうしたらチーフがライトを付けた。
直ぐに乳房やチクビとヴァギナを覆い隠したら「腕ジャマ。両足ひらけ」と命令された。

ためらってたら「速くしろ!」と怒鳴られた。

恐くなって、言われるがままにした。

PCMAX

レイプ 話:変化

その後、暫く何もされたりしなかった。

まぶたを閉じてたからハッキリしなかったけども、おそらく、私の裸を観察レイプしてた。

しばらくして、今後は乳房やチクビを舌で激しく愛撫された。
先っぽ(紗月は乳首を先っぽと話す)も転がされた。

ほどなく、ヴァギナに2本の太い指を挿れられた。

ジュポっと音がしたのが分かった

幾度となく掻き回される。

「自分で動かしてみろ」
と指示されて、その通りにした。

徐々に指先の流れが激しさを増すにつれて、
私も沢山ビクビクとした。

ちょっとイキかけた瞬間、スッと引き抜かれた。

「ん、ぁぅ、え...」

すると
「これまで以上に脚を開け」と指示されて、脚を広げた。

それから指でヴァギナの中を覗かれた。
ホントにハズかった。

少ししてから、チーフが耳の傍で

「”本山チーフの肉棒を突き刺してもらいたいです”とお願いしろ」
と告げた。

なんとなく、口にし辛くて言えなかった。

そうしたらこわい調子で
「速く」
と命令された。

「チーフの、肉棒、突き刺してもらいたいです」

とすんなりと口にしていた。

レイプ 話:快楽

更におなかの内側がじんわりした。

そのまま、ガツンと突き刺された。

「んくっ!あっ!やん!あっあっ、、すご...」

一気に奥深いところにあたって、おなかの内側が痺れた。

奥深いところを突かれるごとに意識が薄らいだ。

更にヒザがガクガクした。

喘ぎ続けた。

何だか私の声じゃないように感じられた。

「今まで以上に突き刺してもらいたいか?」

「はい、して欲しいです」と何度も返した。

それから力強くツッコまれて、イキかけた。

「ナカに注ぐぞ」

「ナカに注いでもらいたいです」

すでにチーフのレイプ世界に染まってた。

こんな体験・・・

レイプされているはずなのに、意識はもうそういう感情を超え始めていた。

ひとまず危険日じゃないし、先に一度注がれてるし。

チーフの肉棒が膣奥で膨れて来たのが感じた。

「いつでも良いのでとにかく直ぐに紗月のナカに注いでもらいたい」
と考えてた。

その時、私の居室の玄関を叩く声が通路から聴こえて、チーフがピストンを中断した。

暫くの間状況を見てると、
「調べてみるから横になってな」
と指示された。

そしてチーフがゆかたを羽織ってエントランスまで向かった。

レイプ 話:快楽再び

何だかこのとき、一気に醒めて来て、素に戻った。

恐ろしくなりふとんを被って耳を閉ざしてた。

しばらししてエントランスからチーフが帰ってきて
「足開いてケツ上げろ」
と発した。

今までの感情なんてものは消えてしまって
「やめた方が良いです」
と口にした。

だけど耳を傾けてくれず、
思いのまま後向きに突き上げられて、ヴァギナをペニスで愛撫された。

「あ...ゃだ...気持ちぃぃ....硬い」

そして鬼レイプのように突き刺された。

私はさっさと済ませて自室に帰りたくて、一緒に動いた。

「ほら、喘げ」

「紗月でもうイって良いですよ」

チーフはそう簡単にはイかなくて。

ただただ、繰り返し突き刺されたのみだった。

そうしたら・・・

ご免なさい、
私の方がぼんやりとなって来て・・・。

レイプ 話:悦ぶ膣奥

しょせん、私が馬鹿なの。

その後、とても大声で
「さっさとケツ上げろ!」
と指示された。

驚いて、おしりを突き出した。

そうしたらおしりを両手で掴み上げられて、奥の方まで挿れられた。

太い・・・硬い・・・

思考が止まって、もの凄く喘いだ気がする。

めちゃくちゃ徹底的に扱われて、

体が痙攣してイってしまった。

そして、チーフの肉棒が紗月の膣奥でドクンと反り上がった。

(ナカに出てる・・・)

チーフは射精したあとになっても後方から、
乳房やチクビをずっと転がして、口づけしてきてた。

仰向けで、脚を持ち上げられて、グっとおなかを押されると、

ヴァギナから精液が一気に溢れた。

チーフが何かしら発していたけど、はっきりとわからなくて。

これがレイプされるオンナの感じなのか、
とひたすらに呆然自失になってた。

 

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