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レイプ体験話

痴漢スキルのない僕が最高の女学生を列車レイプ体験エピソード②

現れた2人目のレイプターゲット

爽快な感情のままに視察先の会社の本部に出向いた。

本部での業務が思ったより延びて、気が付いた時には夜間をまわっていた。

その時クライアントの方が

「これから酒席に出掛けるけど、どうかな?」

一瞬考えたけど、

これと言って帰宅しても宿で床につくぐらいだから同行して酒席に出向いた。

店内は思いのほかお客が居て数人20代の女性も居た。

一時の間呑んでると翌日も皆出勤ということで、解散に至った。

その時、
少し前に共に呑んでた20代の女性のが横たわっているのに気づいた。

僕は深酒しているだなと勘付いた。

頬が赤くなり、昏々と眠りに落ちている様子だった。

背後からやけに酔ったオヤジが

「おいおい、この女の子さ、確か仕事で足を運んできてたんじゃないかな。どなたかお宿どこか知っている人いない?」

と尋ねていた。

居残っていたお客は誰一人として分からない様子だったから、

僕は

「少し前に彼女から聞いています」

と咄嗟にホラを吹いた。

したら

「あ、そう? じゃあ介抱してもらってもいいかな。よろしく。」

と口にして全員引きあげてしまった。

酔いが回っていたこともあってあっさりと真に受けた感じだった。

湧き上がるレイプ体験の味

僕は今日の朝の女学生に首絞めセックスレイプで膣射精の高揚感が言うまでもなく残存していた。

それもあって、
他の女に再度、膣ナカ射精させたい感情が収まらなかった。

それで瞬間的にホラ吹いたんだなと今となっては思える。

僕はそれからこの女性に宿の位置と施設名を教えてもらった。

酔っ払ってるので特段疑問を抱かず、と言うよりは頭がぼーっとしていた様子だったから、
労せずして、その子の宿泊先に到着した。

せっかくなので道中で日本酒をごっそりゲットして向かった。

その子の宿泊番号のトビラを開けて、
リビングに運ぶや、すぐさま服も下着も剥ぎ取り、全裸にした。

そのままバスタブに運び、バスタブに浸かりながら日本酒を口に含ませた。

「ほら、ミネラルウォーターでも飲みなよ」

と言えば、

すんなりと口に含んでくれ、何も手間もかからなかった。

スムーズに湯船から出て運んでいき、ベットに寝せ、膣内を指でかき回して濡らしてほぐした。

リプレイするレイプ体験

存分に濡らしてワレメが開いてきたら、チンポを流し込んだ。

「んんっ、あふ...」

と控えめに喘いだ。

その喘ぎ声が愛らしかったから、迷わず膣奥まで突き刺した。

「はうぅっ、あ...ぅぅ」

と大きめに喘いだあと、その状態で眠りについていた。

それを見て、
続けて膣奥への出し挿れを繰り返していると、

一瞬目を覚ましたんだろうか、うっすらと眼を開けたけど、酔いが回り頭がボーッとなっているようで、

抵抗することもなかった。

レイプした体験映像がフラッシュバックして、興奮が再燃してきて、
チンポがイキそうになり、
ガマンできずに膣奥の奥に激しくザーメンを注ぎ込んだ。

「んあっ、んん、んあん、、、あ...は...」

と、
再び喘ぎ声をあげて、その子はそのまま眠り込んだ。

それ以降も飲み残しの日本酒を一定サイクルで口に含ませて、酔いを回し、

何度も膣奥へのザーメン射精を繰り返した。

首絞め膣奥レイプ後、まさかの

レイプ中出しはやっぱり最高。

最終的には3回も膣奥に出しまくった。
その途中も大方眠りについていたから、首絞めセックスや中出しレイプを存分に楽しんだ。

想像通り、24時間以内に6度も膣奥レイプしたら、亀頭が赤く膨張してしまってた。

しばらくしてから寝室周りを整頓して、何食わぬ顔をして、

清々しい気持ちで僕はホテルを後にした。

そして、あろうことか、僕はレイプしたこの女性に再会してしまう。

店近くの公園が行きつけだったようでバッタリ会ってしまった。

僕は最悪だ、終わりだってマジで絶望した。

ところが彼女は深酒が過ぎたようで、その場のことを微塵も記憶していないらしかった。

あたりまえのように

「あっこんにちは~」

と挨拶された。

あぶなっ、セーフ!と安堵した。

止まらないレイプ体験の再現衝動

出張最終日、当日を迎えた。

僕は再びあの女学生をレイプ膣奥中出ししたくなった。

だが昨日の挨拶以来、姿を見せず、
来る日も来る日も捜し回ったが探し出すことができなかった。

もう無理かなと思っていた矢先、

あの女学生を見つけた!

だが、
あろうことか女性だけの車両の白線で電車待ちしているところだった。

とはいえ、ラッキーだったのは、
電車待ちの人の列が後ろの逆方向ホームまで並んでいて、

特急の電車が先に到着して、

その女学生は特急待ちの人混みに紛れそうな状態になっていた。

それを見て、僕は非常に一方的だけど、
周囲に気づかれにくいように女学生の腕を掴んで車内に引き込んだ。

女学生もビックリしてたけど、近くに味方っぽいお客さんがアシストして来てくれてすんなりと引き込めた。

首絞めレイプにガクつく女学生

こないだレイプセックスに成功した時と同様に、

死角になる窓の端側に抱き込んでぎゅうぎゅうに引っ付いて
抜け出せない状況を作った。

寿司詰め状態をしのぐくらいの乗客が乗ると、
幾ら何でも逃げ出すなど困難だった。

その上今度は顔を突き合わせてレイプ痴漢が可能なため、その子の表情を眺めながら実施できた。

女学生がガクついている心境なのは、100%見て取れた。

おまけに反発もめったにやらないと前の時で把握していたから、
膣ナカ出しは喘ぎだしてからで大丈夫だと僕は予測した。

仲間となるメンバーは身の回りに6人ほどで、僕合わせて4人ほどが愛撫していた。

今度はテンポが良かった。

女学生の全身をメンバー3人一斉に愛撫していると、
発車間もなくして、
下着を剥ぎ取って、指先でワレメ・膣内を満喫した。

女学生は向かい合った体勢だったから、僕は女学生に常に舌を絡めた状況だった。

周りの人はたいして聞き取れてない様子だったけど、

僕には存分に絡めた舌先から

「んんっ、やだ、ちょ、んあっ....や、んんん」

と目の前で言葉を発しているのがちゃんと聞き取れた。

併せて、喘ぎ始めてる様子も見て取れた。

確信した女学生へのレイプ再現

僕はチンポが回復したのを確認し、女学生のショーツとパンティをズリ下げて、開脚させた。

このときには女学生はピチャピチャと濡れ始めていて、

「あっ...あっ....ゃん...」と喘ぎ声も漏れ出してた。

「よし、レイプできる」

と認識し、女学生の怯えて濡れたマンコに一気に突き挿れた。

「んあっ!あ、もう!ダメっヤダ...ぃゃ...んもう、あっ....!」

女学生は割と大き目に喘いだ感じに思えたが、思いの外周りの人には届いていない様子だった。

僕はそのまま奥まで激しく出し挿れしてやった。

今回は身の回り一体をメンバーが防衛してくれているため、
かなり猛烈に突き刺しすることが可能で、たまらなかった。

女学生は

「んあっ、あ!あ!だめ!そこ....奥...ぃや、当たり..たく..ない...あ...」

と喘ぎ続けた。

首絞めレイプすると女学生に変化が

舌を絡めた体勢だと、ぶっちゃけ周囲にはまるで喘ぎ声は聞こえていない様子だった。

周りの人もほとんど気づいてない状況だと見て取れた。

僕はイキそうになってきたから、更に首絞めしながら突き上げまくると女学生が

「あっ、ゃだっゃだ、そんな風にしたら....!うっ!」

と救いを乞う。

自分もイッてしまいそうなんだろう。
イキたくないから避けようとするもガチガチに固められた体勢で逃げられない。

僕はチンポの角度を上げ、
奥に届くようにして、たっぷり膣ナカに出した。

「や!もう!それはっ...あ...は.....だ...め...あっ」

絡めた舌から経由して僕にはしっかりそう聞き取れた。

言うまでもなく今のところ時間的な猶予はあったので、

もう1回中出しできるなと確信した。

悪魔と化したレイプチンポにアクメしてしまう

女学生は1度膣奥中出しを受けて泣き続けているようだったけど、

そのまま気にすること無く、僕が抜かずの出し入れ再開したことで、恐れた表情になった。

その表情に僕はより一層ボルテージが上がって一層激しく貫いた。

「だ...め...あっあ、んもう、こんな...」

と喘ぎ出し、
目に見えて気持ち良くなってきている様子が分かった。

僕は一層ゾクゾクしてチンポがビクビクと膨れ上がり、イキそうになってきた。

だけど今回はもう少し膣を楽しみたいなと思い、踏ん張ってしばらくの間貫きまくった。

女学生は少しずつ脱力し始めてきて、僕の方に身を委ねる形に寄りかかってきた。

周囲のメンバーも躊躇なく愛撫しているので、
女学生はガクガクと感度が上がりまくり、

もう理解できない状態に陥ってしまったのだろう。

とは言いつつおびえている様子は表情に現れていたのではっきり感じ取れた。

そのおびえた表情と激しい出し挿れがリンクして、

いよいよイキそうになり耐えきれなくなり、

僕はチンポを奥まで滑り込ませて、なり振り構わず膣中出しをした。

ついでに首も絞めておいた。

ザーメンが奥に流れる感触があった。

女学生は

「ぃゃだ、、、!もうっ、なんで....んはっ...あん...あん....立ってられない...んぐ」

と喘いだ。

実際レイプ中出しして、とんでもなく心地良かった。

女学生も首絞めsexでレイプされて、イッたようで全身がガクガクと痙攣してた。

レイプ中出しを繰り返され女学生が取った行動①

あと何駅かと確認したら、まだ3駅もあり、

時間はあるが結構射精したから再びハメれるか否かあやしかったけど、ひとまず再度ハメてみようと思った。

女学生はすでに全身が全て脱力していた。

そういうわけで僕が100パーセント抱え込んでいる状態で、

再びチンポを滑らせて膣ナカを遊ぶと女学生は諦めがついたのだろうか、

あるいはイッて心地良く感じてきたのか、

自ら僕の動きやすいことを心がけて開脚して腰を浮かせてきた。

こいつが一層心地良くて、

好き勝手に突きまくれることで、ジワリジワリとイキそうな感覚が上がってくる。

僕は下車が差し迫ってきたので、
ベットに伏せて打ち付けているような姿勢で首絞めながらめちゃくちゃ突き刺した。

女学生も

「あんっあんっ...苦しい...あぅん...はぁ...ゃらしい...あ...おかしくなる」

と興奮しだして喘ぎ始めた。

僕はイキそうな感覚が強くなっていくように思えたので、今日イチ膣奥の奥まで突き刺して、その位置で射精した。

「はぁぁ...熱い...かは...んん.....」

女学生も感じてしまったのが分かるほど、ハッキリと言葉を発してイっていた。

レイプ中出しを繰り返され女学生が取った行動②

駅に到着すると、僕は女学生のショーツとパンティー、そして今回はブラジャーも没収して下車した。

その時

乗車口を下車した瞬間、いきなり車両から

「うわぁぁ....あぁぁ」

という女性のすすり泣きが耳に入ってきた。

なんと、

その声の先にいたのは、

首絞めレイプ中出しをしまくった女学生で、激しく落涙しているようだった。

あれほど喘いでいた女の子がよもやこれほどごく短時間で泣き出すなんて予想してなかったので

僕は速攻で逃げ去った。

結果として辛くも何事もなく自宅に帰宅した。

レイプ体験が思わぬ結果を

だけどあそこまで女性をレイプしまくって、
且つ、首絞めsexからの膣ナカ出しを体験してしまうと、

その快感は忘れられず

もう一度ウズウズしてきて、帰宅して間髪をいれず恋人に無許可で膣奥に中出しした。

「えっ!ちょっと!」

突然のことでやっぱり憤慨してきたけど、

女学生のレイプ体験を思い出して、

何度も勝手に繰り返し中出ししていたら、

許可してくれた。

ふっ、女性というのは理解できない部分が多い。

以前は頑なに中に出されることも、生挿れも拒絶していたのに、

何回も繰り返しているうちに

「中に出したいでしょ、して」

なんて口にするようになった。

「今までより、なんか激しくなったね。すごい来る。犯して。」

 

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