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突然兄に首絞めsex強要されてペットになった-れいぷ体験談

知りたくなかった

この体験談はたった 7 分位で読めます

妹をオンナと見始めた兄

わたしの母は、絵に画いたようなどうしようもないダメ親だったんです

”だった”というのは、ずっと前から存在していないから

というのも、
母親は、兄をお産してまもなく、
父さん、わたし、兄を置いて家事放棄して蒸発したんです

その後、残された家族3人で、
なんとか生計を立てて来たのです

父さんはわたしと兄を養育することを果たす為に
一心不乱になって働いて、
泊まり込みの勤務も頻繁にあり
自宅には兄妹だけで過ごす日が頻繁にあったんです

ある時、いつも同様
2人で傍にいて晩ご飯を口にしていました

わたしはその頃、中学生

兄は高校に通ってました

突然兄が、

「めし、オレが食わせるから、ほら」

と言ってきました。

わたしはどことなく不快な感覚を抱きつつ

「あ、そう?じゃあ」

と返事をして、

兄からご飯を口に運んでもらって。

そしたら兄が、わたしに目をやり

「お前、かわいらしいな」

と突然、

わたしの横の椅子に座りました。

泥濘の底で夢を見る

妹を卑猥に愛でる兄

彼女にするような感じでわたしの髪を触りなでで

そのまま、突然兄にグッと片寄せられ…

「ちょ?どしたの??」

とビックリしてごまかすわたしに兄は

「オレのタイプなんだよなお前。
オレのオンナになるか」

と口にして来たんです

わたしは意味がわからなくて

「ふざけないでよ~
ほら、席に戻ってさっさと食べちゃおうよ」

と含み笑いつつ言うと兄は

「にぶいよなぁ、知らないんだな」

となにやら囁くと、
突然わたしの手をグッと握って

「ほらこっちだよ!」

と兄の寝室に引っ張っられたんです。

PCMAX

兄のレイプ願望

兄は、わたしを打ち落とすかのように
力任せに敷き布団の上に投げました

「一体何?どうしてキレてるの??」

と、焦りながら兄に聞き返すと、

兄は無言で、
恐怖してるわたしのところへ接近して
強引に、くちびるに接吻したのです。

「ヤだ!!どいてよ!触らないで!」

兄にレイプされ、裸にされてしまう...

そんなのヤダ!

と激しく反発したけれど、
手をきつく抑えられ、
幾度となく無理やりの接吻

反発不可能なほど屈強なパワー

わたしはそのまま、いつの間にかなみだがこぼれ出しました

妹の舌をレイプする

そんなわたしに目をやりながらも兄は接吻を継続し、
繰り返し、わたしの舌を絡ませて
口を開かせツバを流し込んで来るんです

くちびるを重ねあわせるごとに、兄は

「タイプなんだよ!オレのオンナにしてやるよ」

と叫んで来たのです。

「ヤダよ。はなしてよ。
なんで舌なんて絡ませたりしたの?ヤメて」

わたしは繰り返しそう言いながら、
反発していたけど次第に兄の指先が
わたしの身体全体をまさぐりレイプして来たんです

「あぁもう、ヤダよ、ちょ...んん」

兄の指先の手触りにわたしは

「あぅ、あふん...」

感じてしまいました。

兄の愛撫に身体が痙攣

反発しまくっているわたしに兄は

「オレのオンナでいいだろ。
オレ、お前がタイプなんだよ、マジで!
お前ももう子供じゃないから分かるだろ」

兄はこんな風に言いつつ、緩急をコントロールして、
わたしのおっぱいやオマンコをいじりつづけたのです。

初めは衣服越しからだったのに、
上着を剥ぎ取られ、インナーをめくられて、
おっぱいを激しく激しくメチャクチャにもみまくられました。

「やっ!もうっちょっと...んん...あっ、ヤダってば」

大声を上げましたが
そんなわたしを荒っぽい接吻で舌を絡ませて口を封じってきて…

だんだん兄の動きは大胆になり、
首やおっぱい、おなか、脇の下、太もも

身体全身を舌を這わせて
兄に愛撫されまくりました。

小刻みに感じるわたしを無視して、
レロエロと執拗に舌を絡ませて、ショーツの香りをかぎ、
そのまま舐め回され、透けてきました。

「ヤだ。ヤだって。
終わりにして、ね!あっ...ヤダったら!んん...」

兄はわたしの願いをそ知らぬ素振りをしつつ
わたしのショーツを剥ぎ取り、パンティーも投げ捨て、
わたしの全身をゆっくり確認していました。

兄にレイプされる...

兄のクンニレイプでアタマがおかしくなる妹のわたし

わたしは、おののきながら涙をこぼすだけ。

兄は

「おまえのハダカ、エロくていいな。そうか、こういうマンコだったんだな」

と口にしたと同時に、凄まじい強さで
わたしのワレメから舌を這わせて、レロンと入り口をなぞってクンニを始めました

わたしのカラダは、兄の舌がワレメを這うごとに
ピクピクと振動して

不快なのに、味わったことのない兄のクンニの気持ち良さに、

反発する気持ちすら消え去りました。

「やん...あっ...んもう...あ...や...」

両足を抑えられつつ、
アタマがおかしくなるくらいずっとクリを舌で転がされて。

ついに妹の膣奥レイプを始めた兄

そうして力の抜けたわたしを見て、ヒクヒクと愛液がモレてきたワレメを
太くてガチガチの兄が掻き分けて入ってきました

「あぁ!やだやだ...なんかヘンな感じするから....やめて」

経験したことがない苦痛と違和感が全身を巡って
不快感でたまらない感覚が続き、

気付いたらおなかの奥深いところにドクンとした感覚が走り...

「えっ...これって...お兄ちゃん...?」

「あぁ...気持ちいわー綾音」

そういう風にして兄の尋常でないレイプが
明け方に向けて、ずっと終わることはありませんでした。

わたしはそれ以来、兄を恐れ、
すべて反発不可能になったのです

翌日、また翌日と...

妹に首絞めsexを試してきた兄

来る日も来る日も誰もいない部屋で、
兄はわたしのマンコに突き刺し、狂わせ、オモチャのように弄びました。

「これ、ホントに近親相姦だよ...なんで家族にレイプされるの...」

わたしを妹としては見ておらず、
オンナ(恋人みたいな位置づけ)だと考えているみたいでした。

わたしを呼ぶときは、「彩音」と名指しに変わり、
晩ごはんになると、舌から舌へ流し込むといった食べ方

湯船につかる際には強制的に全裸にされ、
共に湯船に入ってわたしのカラダの至る所を指洗いされ...

湯船の端に腰掛ける兄を見上げてひざまずいて
手を使って兄のそんなに使い込まれていない大きなちんぽを前後に握り洗い

眠りにつくときは寝巻きを身につけずに
ハダカで絡み合って眠る日常が継続したのです。

それから後は兄に従って
兄のチクビを転がしながら、指先を使って兄のちんぽを握り、
アナルに舌を入れて手コキをします

わたしが指示を受け流すと

兄はカッとなり、わたしを首絞めして

「綾音、もっとこの手を絞めていくとどんな風になるか理解できるか?」

と威圧しつつ接吻を通じて唾飲するよう命じます。

膣奥中出しレイプされた妹の身体は

続けて全身を愛撫して、
力任せに膣奥に突き刺し

「オレのザーメン膣奥に注ぐから!
オレは綾音が妊娠してもいい
ハラめ!」

そう言い放ちながら、毎回わたしの膣奥でイキまくります。

月経の時は

「動画撮影して親友にメールするぞ?」

という風に妹をレイプでおどしつけ

「ヤだ!ヤダったら!
分かったから。なんでも聞きます。だからそれは誰にも送らないで」

とわたしも他に避ける手段がなかった

それから頻繁に兄に強引に膣ナカに射精され
画像やレイプ動画を保管され続けていました

兄はわたしの好きな年上の男子学生の名前を聞きつけて

「この動画さ、そのカレに見せたら興奮するかもな」と

その日からは、延々わたしは兄に自由を奪われたのです。

兄に首絞めsexレイプをされ続けたわたしの結末

現在もストーカーさながら、
わたしを見張り、わたしに指示を実行させてます

あれから複数回にわたり身ごもりそうになり、
なんとか妊娠はせずとも、

わたしは今となっては子供を欲しいという感情はわきません

そのことについて兄は

「オレの精子すごいな、感謝しろよ。またいつでも膣ナカに出せるな?」

と愉しげに言い放ちます

わたしには今ややりたいことも恋愛したいという感情もない

好意を寄せている男性との素敵な時間も欲しいとは思わない

堕落と服従心が覆い尽くしていく
日ごとに、性に対しての基準が崩壊して止まらない

わたしはいつしかレイプされることを求めている

近親相姦に興奮さえ感じ始めている

あれだけ気持ち悪く感じていた兄のちんぽの感覚が、

至福に感じるときがある

兄はわたしに首絞めsexを強要し、
中出しレイプを重ねる

レイプがレイプと感じなくなる

兄の形が馴染んでいくたびに、
大切ななにか、常識というものが秩序を失っていくのを感じます。

兄にレイプされる日常

今日もこれから形の変わったわたしのマンコに無言で突き刺されてイキます

この先もわたしは歪んだ世界で染められていくんだと思います。

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