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アニメ声の女性を脅したら逆レイプ&アナル開発された体験談

人権を放棄しました

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アニメ声のショップ店員のエロ画像

朝起きると急にスマホのタッチが効かなくなり、契約していた大手キャリアのショップを予約して向かうことに。

電話に出てくれた声の可愛い「内田」さんという女性が対応してくれるということで、ショップに着いて用件を伝えるとすぐに対応してくれた。

内田さんはスタイルが良く、胸はあまりなかったが電話と変わらずアニメ声のようで聞いていて心地いい。

内田「故障ですね…これは保証対象なので無料で交換できますよ!」
料金はかからないことで一安心していると、彼女は何やら慌てた様子。
少々お待ちください、と一旦裏に行く内田さん。

内田「申し訳ございません…貸し出しのスマホが今無くて…」
自分「あ、そうなんですか…電話だけ出来たらいいんですけど…」

仕事で携帯は使うので、せめて電話だけでも使えたらとお願いしてみると少し考えてから彼女が口を開きます。

内田「私が昔使っていたこの携帯でよければ…電話番号は使えるようにしますので!」
スマホが出始めの時期だったので、代替え機はガラケーだが電話が出来れば問題はない。
一通り手続きをしてもらって、彼女に見送ってもらう。

家に帰って携帯を確認すると裏にはキャリアのロゴが。
これは業務用として内田さんが使っていたものかも、と想像をして少し携帯をいじっていると大量の画像データを発見。

自分「なんだこれ…うおっ…下着の写真!?」
プリクラに自撮りしたエロ画像、パンツのアップ画像までもがそこにはありました。
恥ずかしくもそれを見て勃起してしまい、家にあった予備のSDカードにデータを移して更に詳しく見ていきます。

スレンダーな身体にパステルカラーの可愛い下着、同じレベルにスタイルのいい友達と抱き合っているプリクラ、M字開脚したパンツを指でいじっている自撮り。

これはおかずになりすぎると思い、夜勤終わりの楽しみにすることにして仕事へ向かいます。仕事の休憩時間もちょくちょく画像を見て興奮を高め、その時を待ちます。

朝方になり帰宅しているとショップから電話が。
内田「少し早いんですが、他の店舗にあった在庫をもらえたのですぐお渡しできます!」
元気な内田さんの声を聴くだけでまた勃起しそう。

元カレとはできなかったセックスしてもいいですか?

ショップ店員を犯したい

ここで自分に魔が差しました。
携帯のメモを開いて文章を入力し、そのままフリップを閉じてショップへ向かいます。
ショップでは内田さんに明るく迎えてもらい、再び自分のスマホが戻ってきました。

自分「ありがとうございました…携帯のデータって初期化するんですよね?お願いしますね…」
内田「この後初期化します!ご迷惑をおかけして申し訳ありませんでした…」

これから彼女が携帯を見てどんな顔をするんだろうと想像しながら帰宅。
「携帯の写真全部見ました。お話がしたいので明後日にここへ来てもらえますか?」
場所と時間を指定して彼女を呼び出してみました。

もちろん必ず来る保証はありませんが、当日になるまでは彼女のエロ自撮りで気持ちよくなることにします。あのスカートの下、パンツの中身を想像しつつフォルダを開いてティッシュを用意。

挑戦的なまなざしでこっちをみているパンツ姿の自撮り。パンツを触りながら気持ちよくなっている自撮り…ここまで来て我慢できなくなりティッシュに大量射精。
賢者タイムなど無視するように次々写真を表示してしごきます。

かなりのエロ自撮りがありましたが、パンツの中身が映っているものはありませんでした。何かを気にしているのか、どんな形なのかを想像しながら更にオナニーははかどります。今頃彼女はどんな気持ちで待っているのだろうと考えると、余計に勃起してしまいます。

呼び出した日になるまで何度も彼女の自撮りで射精して、本物を味わう楽しみを溜めてきました。あれは彼氏のために撮ったものなのか、はたまたセフレの為か…
いろいろなことを考えながら指定した公園に到着。

PCMAX

ショップ店員をレイプしてみる

自分「ちゃんと来てくれてよかったです」
内田「ひ、ひどいです…何で見ちゃったんですか…」
自分「たまたまでした。もしあの写真ショップの人に見られたらどうなりますかね?」
内田「そ、そんなぁ…ここでするんですか…?」

ビクビクおびえている彼女をトイレに連れ込み、個室にかぎを掛けます。
自分「声出したらバレちゃうからね?」
服の上から彼女の胸を揉むと下着はつけていないようで、勃起した乳首を感じます。
写真で見ていた通り、くびれもしっかりあるいい身体。

自分「下着付けてないんだ…こうされたかったの?」
内田「んぁ…違う…そこだめぇ…」
甘い声になってきたようで自分は完全に勃起。
身をゆだねてきている感じがしてやっぱりビッチだったのかとさらに興奮。

彼女はパーカーにスカートだったので、パンツに手を伸ばそうとすると止められます。
内田「そういう趣味なの…?こんな強引に…」
コリコリに勃起している彼女の乳首を触るとビクビク痙攣して感じている様子。
とりあえずキスをして彼女を黙らせてパンツを触ると何か違和感が。

ショップ店員はまさかの男の娘

穴があるはずのところに硬い何かがある。
スカートを捲し上げてパンツを下げると自分と同じものがついているではありませんか。
内田「うぅ…もう我慢できないよぉ…」

全くの予想外で身体が動かなくなってしまい、内田さんに触られることに抵抗することすらできません。しかも手コキが上手くて勃起が収まらない。
内田「最初から言ってくれたらもっと気持ちよくなれたのに…」
白くて細い指先で優しく根元を小刻みにシコシコ動かされ、危うく射精しそうです。

しかし、硬く勃起した肉棒を思い出し相手は男なんだと脳は拒否反応を示している。
夢中で手コキしている内田さんを見て拒否反応は強くなっていきます。
もはや男にしか見えない、ようやく身体が動くようになりその場から走って逃げました。

女性だと思っていた内田さんは、肉棒がついている男性だった。でもショップでは女性の制服を着ていたし、自撮りのパンツを見ても肉棒は写っていない。
あんなにきれいな見た目なのに男性だったことが未だに信じられずにいると着信が。

ショップ店員に逆レイプされる

内田「あんな強引なことするなんて…今からまた会えませんか?」
自分「いや今からはちょっと…それに男性ですよね?」
内田「女の子にしか見えなかったでしょ?襲われたって言いふらしてもいいんだよ?」
これはとんでもないことになったと思い、言われた通り指定されたラブホへ向かい入室。

そこにはフリフリの下着をきた内田さんがいて、肉棒があることを除けば女性にしか見えません。

ベットに押し倒されて服を脱がされフェラ。
これが今までのフェラで一番気もいいんじゃないかと思うくらいで口内に射精してしまいました。なぜか勃起が収まらず続けざまに手コキと再度フェラ。

まさか肉棒を咥える日が来るとはと思いつつ、口の中も内田さんに犯されます。
内田「あぁ…フェラ気持ちいぃ…」
こんな状況でも勃起している自分に驚きつつ、せっかくだからと舌も使って舐めてみることに。

内田「んぁ…凄く積極的…もう出るぅ!」
口の中に味わったことのないようなドロッとした液体を感じ、思わず吐き出します。
これはとてもごっくんなんてできないとも思いました。
その後M字開脚させられ、アナルを舐められ内田さんは挿入する体勢に。

ショップ店員に逆レイプ→アナル開発調教

内田「優しくしてあげるから…んっ…」
アナル挿入初体験とアナル童貞を同時に失い、記念といってハメ撮りまでされてしまいました。未体験の快感が気持ちよかったことは確かですが…

数時間にも及ぶプレイは確かにやさしく、彼女は満足そうに帰っていきました。本当に女性にしか見えないのです。その後line交換もしてしまったのでちょくちょく呼び出されては開発されています。

もちろん女性ともセックスは変わらず出来ていますが、内田さんとのアブノーマルなセックスにもハマりつつある自分がいます。
見た目だけで判断したこと、魔が差してしまったことが今回の敗因だとその点は大反省…

TABOO

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