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寝取らせ・寝取られ体験談

いじられキャラの巨根同級生が俺の彼女を虜にした-寝取られ体験談

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巨根で人生逆転した親友

巨根は最強。
巨根なんて神話だと思うかもしれないが、実在する。

俺の高校時代の友達、昭雄は最強の巨根の持ち主だ。
昭雄はいじられキャラだった。
俺と昭雄は、学校でも並んで小便するくらいには仲が良かったが、昭雄が巨根だなんて、まったく思いもしなかった。
だが、修学旅行の夜から昭雄はいじられキャラから一変し、巨根のモテ男となった。

きっかけは修学旅行初日の夜の大浴場だ。
昭雄の亀頭を完全に露出させた巨根にクラスメイト全員が目を見張り、その巨根は、昭雄の高校生活を変化させるほどの威力を発揮した。
俺が完全勃起してやっと、昭雄が自然にブラブラさせている時と同じサイズで、巨大な亀頭はもはや、仮性包茎の俺とは比べ物にならない。

その夜、昭雄の巨根で話題は持ち切られ、それまで童貞だったのに、修学旅行が終わると昭雄は次から次へと女を喰い散らかした。

その時のことを昭雄は、自慢げに話してくれた。
昭雄の初めての相手は当時彼氏持ちだった美紀で、しかも美紀も美紀の彼氏も昭雄と同じクラスだった。

親友の巨根で寝取られまくる女達

初体験で美紀を存分に満足させられたことが昭雄の自信になり、もともとはいじられキャラだったはずの奴が、随分と調子に乗るようになった。
別の彼氏持ちの女、萌絵も昭雄の巨根に興味を持ち、「昭雄君の、見てみたいなぁ…」と上目遣いでお願いした。
昭雄と萌絵は、その日の放課後ラブホに行き、萌絵は昭雄の巨根に夢中になった。

最近まで童貞だったとは思えないほど、昭雄の巨根は名器で、萌絵は人生で初めてチンポでイッた。
巨大なカリでえぐりながら、巨根をゆっくりとマンコになじませ、根元から入念にピストンすると、
挿入するだけで女は甘い声をだし、ほんの数往復であっさりイってしまう。
その後は泣きながら、なりふり構わず喘ぎ声を出しながら連続でイってしまった。
萌絵はすっかり昭雄とのセックスに夢中になり、彼氏と破局した。

噂が噂を呼び、さらに昭雄はモテ続け、他のクラスからも彼氏持ちの女に言い寄られては、巨根で沼らせ、いくつかのカップルを破局させた。
俺は昭雄の自慢話を聞いては、妄想の中で自分に置き換え、それでオナニーした。
ついこないだまでいじられキャラの童貞だった昭雄が、巨根で女を連続イキさせ、沼らせるというのは少し胡散臭いし、嫉妬もしたが。

俺も同じクラスに彼女がいたが、チンポでイかせることが出来ず、クリトリスを丁寧に愛撫してやっとイかせているのがコンプレックスだった。
その彼女も、昭雄の噂をどこからか聞きつけ、昭雄の巨根について俺に聞いてきた。

親友の巨根で寝取られたがる彼女

俺は、はぐらかしてとぼけたが、よほど気になっているらしく彼女がしつこく聞いてくるもんだから、いっそのこと3Pを楽しんだり、チンポでイかせる方法を知るチャンスかもと考え、3人でラブホに行くことにした。
普段から昭雄の自慢話を自分に置き換えオナニーしていることもあって、彼女が昭雄の巨根にどんな反応をするのか、また昭雄のテクニックはどれほどのものか、気になっていた。
彼女も3Pに興味深々で、ラブホに着くなり、「シャワー浴びてくるね」と風呂場に向かう。

昭雄は、俺に気を遣っている様子で「本当にするのか?」と確認してきた。
俺は「実は俺も前から3Pしてみたかったんだ。」と笑うと、昭雄も笑い「実は俺も。さっきからヤバいよ。」とドヤ顔で、ズボンの上からも巨根だとわかる膨らみを見せつけてきた。
「俺だって、こんなだよ。」とお互いにマウントを取り、その気になりながらも、リラックスした穏やかな空気が流れていた。

いいタイミングでバスタオル1枚の彼女が浴室から出てきたので、俺たちの性欲は最高潮。
すぐに制服を脱ぎ、あっという間にパンツだけになった。
彼女も一瞬バスタオルをめくったりして、興奮している俺たちを焦らすのを楽しんでいた。ところが、昭雄の巨大な亀頭がパンツの中に収まりきらず、昭雄のへそまで到達していたことに気が付いた瞬間、俺も彼女も思わず息をのんだ。

すっごい・・・。おっきくて太い・・・。

昭雄は俺たちのリアクションに少し困惑していた。
「こんなおっきいのはじめてみたぁ」と目を輝かせる彼女が、なんともいえない空気を切り替えた。
「もっとおっきくなるとこ見たいなぁ。」
なんて言いながら、彼女は片方の手で、パンツの上から昭雄の長大な竿をしごき、パンツに収まりきっていない亀頭をもう片方の手で直に転がし始めた。
この時すでに、彼女は俺のものではなくなったことを悟った。
これまでの彼女は浮気もせず、普通のセックスで満足してくれていた。
それなのに、俺の前で、自ら昭雄の巨根を弄り、パンツまで脱がそうとしている。

昭雄は俺に気を遣うように、でもどこか誇らしげに「お前もこっちに来て脱がせてもらえよ」と言ったが、その女は俺の女なのに・・・。

巨根と俺と彼女

昭雄の亀頭を転がしていた彼女の手を取り、やや強引に俺のチンポを握らせた。
彼女は昭雄の巨根と、俺のチンポを掴んで同時にしごいていたが、やがて昭雄の巨根と、俺のチンポを比較し始めた。

「すごぉい、倍くらいの大きさかなぁ~」
「カリもこんなに大きいの!こんなすごいの見たことなぁい~」

そのうちに彼女は俺のチンポに見向きもせず、両手と熱い視線で昭雄の巨根に奉仕し始めた。
そして指示なんてされなくてもそうするのが当たり前かのように、彼女は昭雄の巨根を口に含んだ。
口の中で、さらにその大きさに感動し、興奮していた。
昭雄の亀頭は、彼女が目一杯口を広げてやっと咥えられるサイズで、亀頭を咥えると竿の部分はとても入りきらないし、涙目になっている。
俺のは根元の方まで咥えても、いつも全然大丈夫そうだったが・・・。
勃起し、反り返った巨根の裏筋を舌で往復し、唾液でテカっているのが卑猥だ。

「瑛太のも咥えな」
昭雄が俺に気を遣い、彼女に命令すると、少しは俺のチンポも咥えたが、すぐに昭雄の巨根に戻ってしまった。
それにしても、本当に大きい・・・こんな巨根本当にいるのか・・・。
しかも、いつもの昭雄からは想像できないほど、形や勃起の仕方まで妖艶で美しい。
勃起した時の角度も明らかに俺とは違い、亀頭が腹につくほど立派に反り返っている。
丸々とデカいカリ高の亀頭に、太く固く、上向きに反り返る長い竿・・・その竿を愛おしそうに握りしめて、「すごーい、私の指じゃ廻りきらな~い」と彼女は欲情している視線を昭雄に向けた。
対して俺の亀頭は竿より細く、いわゆる仮性包茎の典型的な形で、ダサい。
昭雄と俺の亀頭は、大きさに倍以上の差があり、俺は情けなかった。

彼氏を見放して巨根に寝取られにいった彼女

さらに、彼女の衝撃的な一言が俺にとどめをさした。

「すごぉい、巨根ってカリまで反り返ってるね!仮性包茎だと、こうはならないもの。」

俺はショックでフリーズした。
まず、彼女が仮性包茎を知っていると思ってなかったし、絶対にバレないようにセックスの時は必ずこっそり自分で皮を剥いていたのに。

ぷッと少し吹き出したかと思うと、その後「ギャハハ」と昭雄は笑いだし、友達として気を使ってくれていたさっきまでの態度とは一変。
明らかに勝ち誇ったような笑みを浮かべた。
昭雄が吹き出したのと同時に、彼女も俺を小馬鹿にしたように笑ったことの方がきつかった。

フリーズし、声も出ない俺のことなんてそっちのけで、2人は抱き合いキスし合う。

昭雄にバスタオルを剥ぎ取られ、全裸の彼女はすっかり欲情して、彼女の方から昭雄に抱きついてはキスをねだっていた。
「え?今日はまだ俺ともキスしてないよね…?」
心の中でそう呟くも、声は出ないし、なにより彼女は俺の事なんて気にしちゃいない。
ついに、昭雄が彼女を押し倒し、勃起してさらに淫妖に大きくなった亀頭を彼女のマンコに擦り付けた。

なんの愛撫もせず、いきなり挿入しようとする昭雄が信じられず、目を疑った。
挿入の前は、入念にクンニして濡らしてあげるのが常識だと思っていた。

目の前で巨根に開発されていく彼女

だけど、彼女はすでに甘い声を漏らしながら、しっかりアソコを濡らしていて、昭雄がゆっくりと彼女の呼吸に合わせて腰を落としていくだけで、巨根の根元までしっかり入っていった。
彼女は少し苦しそうに「んんー」と声を出しながら、それでも昭雄にくっつき、強く昭雄を求めている。

昭雄は巨根を根元まで彼女の体内に沈めたまま止まり、彼女の様子を伺う。
「苦しくない?大丈夫?」
「んんー、大丈夫。」
「すっごい・・・きもちいい・・・」
とろけた顔で彼女が昭雄にキスをねだると、俺の目の前で2人は抱き合ってキスした。

彼女は昭雄に甘えたように、何度もキスを求めては抱きつき、昭雄もそれに応えていたが、突然昭雄がわざとキスを止め、腰を動かした。

たったそれだけで「あぁん」と彼女は甘い声を漏らす。

昭雄の腰つきは慣れている感じで、彼女の反応を見ながらゆったりと大きくピストンしていく。
彼女のマンコに巨根を挿れるのも、抜くのもゆっくりで、俺の女が昭雄の巨根に酔いしれている姿を堪能している。
彼女も昭雄の巨根にすっかり夢中で「あぁぁん。そこ。。」「やだぁ。。あぁぁん、カリが。。もっと引っ掛けて」などと昭雄に抱きついて悶絶している。

俺は、彼女の耳元で囁くようにして、彼女の反応を伺った。
「そんなに気持ちいいの?」
「んん~ヤバい~こんなに気持ちいいの初めて~」

昭雄に嫉妬しながらも、明らかにいつもとは違う妖艶な彼女の表情、吐息、喘ぎ声、仕草、すべてに欲情した。

彼女に見惚れているのも束の間、すぐに昭雄が彼女を押し倒し、彼女の口に指を突っ込んでしゃぶらせ、俺との会話を遮らせた。
彼女は、俺の女なのに、まるで昭雄のものかのような態度だ。

彼女が初めて中イキ調教されていく

昭雄の腰の動きが早くなり、ピストンが激しくなったので、俺は結合部分を凝視していた。
こんな巨根でピストンするとどうなるのか興味深々だった。
昭雄の巨根で奥までグリグリされて、彼女のアソコやビラビラが動く。
彼女は涙目で喘ぎながら、体を反らして、昭雄の背中に爪を立てた。
ほんの数秒で彼女はすぐに逝ってしまい、体を震わせて失神した。
昭雄もベッドに大の字になり、はぁはぁと荒くなった呼吸を整えながら、彼女を見つめている。
俺は現実を受け入れることが出来ず、呆然と、絶頂に達した2人の前に立ち尽くしていた。
しばらくして、失神して動かなくなった彼女の体が小刻みに動き始めた。

あぁ・・・俺の彼女を初めてチンポでイかせたのは昭雄の巨根なのか。。
俺のチンポでは一度もイかなかったのに・・・。

「ねぇ、俺まだイってないよ?」

昭雄が意地悪く彼女に言った。

「一緒にイってください・・・」

彼女はもうすっかり昭雄の女で、昭雄に従順だ。

ふたたび昭雄の巨根がピストンし、俺の彼女のマンコを出入りする。

悔やまれる寝取られ体験

俺は完全に昭雄の男としての実力を軽くみていた。
毎日一緒につるんでいる、友達でいながらも、自分の方が昭雄よりモテるし、男として格上だと思い込んでいた。
それが修学旅行を機に、昭雄は好き放題に女を喰い散らかし、ついには純情なはずの俺の彼女さえも欲情させ、堕とした。
それも、ノーマルで、手抜きなセックスでだ。
昭雄が何もしなくても、ただ巨根をしゃぶらせるだけで俺の彼女は勝手に欲情して昭雄を求めた。
クンニや愛撫などなにもせずに、いきなり挿入し、激しくピストンする。
それだけで当たり前のように俺の彼女を堕とした。
昭雄は俺の彼女を10分もかからないうちに、連続でイかし、失神させた後、涙目の彼女に寝バックで激しくピストンし、最後にちょっとカリを引っかけてシゴくと、彼女の腹にザーメンをぶっかけた。
それで、俺の彼女が甘く幸せそうな表情をする。
ずるい・・・。

ついこないだまで童貞だったのに、その美しいまでに太く長い竿とぷっくりと丸く大きな亀頭で彼女のマンコを掻き乱し、欲情させ、連続イキで失神させ、もしかしたら、たった一度で依存させているかもしれない。
俺のチンポでは、どう足掻いてもこんなセックス出来ない・・・。
しかも時すでに遅しだが昭雄、生で挿れやがった・・・。
くそ。巨大なカリを生で堪能し、余計に彼女の感度は上がっただろうな・・・
俺のチンポではどうしたって勝てない・・・。

こんなのはずるい、あまりにも不平等だ。

俺だって生でヤりたい!
一瞬悩んだが、俺には、コンドームを付ける以外の選択肢がなかった。

懸命の寝取られ鬱勃起

俺のチンポは、仮性包茎な上に亀頭が小さい。
剝ききれなかった皮をコンドームで押さえないと、カリが引っ掛からず、ピストンしても感じさせることができない。
昭雄のチンポとは比べものにもならないほど貧相で惨めなチンポだ。
もともと発育不良で小さい亀頭が、コンドームの圧力に負けて余計に小さくなっている。

俺は意地になり、もうぐったりしてほとんど意識がなさそうな彼女の足を上下に開かせ、下になった足の上にまたがった。
彼女のマンコはだらしなくパックリ開き、緩く変形をしていた。
俺とのセックスでこんな風になったことは一度もない。
なんだかグロテスクだし、これは昭雄の巨根の形かと思うと不快だが、それ以上に興奮する。
昭雄の巨根の後ではあまりに細くて短い粗チンだが、それでもこれ以上ないほどギンギンに勃起したチンポで思い切り奥まで突き上げた。
信じられないほどぬるっと入った。
昭雄の巨根で緩くなったのか、彼女のマンコはいつも以上に柔らかく暖かく俺のチンポを包み、絶妙な強さで締め付けてきて、最高だった。
俺はすぐにイきたかったが、昭雄に早漏だと思われたくないし、昭雄に奪われた彼女のマンコの中を、自分のチンポで上書きしたかった。
松葉崩しで本当の根本までねじこんで、ピストンし、彼女のマンコの中を何度も何度も往復させた。
昭雄の巨根みたいに彼女のマンコの中身をえぐって掻き出すようなことは出来ないが、それでも、彼女は俺のピストンに感じてくれた。
昭雄が失神させた時のような絶叫はさせられなくても、いつもより淫乱な喘ぎ声でうれしい。

「あん。イく」と彼女が甘くこぼすと、彼女のマンコが痙攣し、俺も我慢できなくて、彼女のマンコがキュッと締め付けてきた時、二人で一緒に果てた。

今までのセックスとは比べ物にならないほどの快感だった。

すべてを変えた寝取らせ体験

なにより、初めて彼女を満たしてあげることができた気がする。
そして、ついに彼女をチンポでイかせることが出来たことに喜びを感じ、誇らしくもなった。
俺のチンポで俺と一緒にイった彼女がたまらなく愛おしい。

「ねえ、私、瑛太のチンポでイったよ」
「俺のチンポで一緒にイけたね。最高だったよ。」

もう俺たち2人だけの世界になり、甘い余韻に浸りながら抱きしめあって何度もキスした。
彼女にたっぷり振りかけられた昭雄のザーメンが、俺の腹にもくっついたが、それも気にならないくらい彼女を愛おしく感じた。
やっぱり俺たちは愛し合っているんだと強く実感した。

1人でソファでくつろぎながら、俺たちカップルのいちゃつきを見ていた昭雄が、そっと彼女に近づき、彼女の顎を掴んでキスした。

「今までチンポでイけなかったの?」
「うん、チンポがこんなに気持ちイイなんて知らなかった。生まれて初めてチンポでイけたの。」

俺は彼女の言葉にとろけていたが、そんな幸せな時間は、また勃起している昭雄の巨根がぶち壊してきた。
昭雄は神経を疑うようなことを口にした。

「瑛太のチンポでもイけたのは、俺の巨根の余韻があったからだよね?もう一度俺の巨根、味合わせてあげる」
「えー?さすがにもう無理~」
「ダーメ。命令だよ?」

終わるはずの寝取られが

彼女は、従順な目で昭雄を見つめると、黙って昭雄の巨根を握った。
俺はもう十分な満足感を得たし、昭雄の巨根にはどう抗っても勝てないし、黙って彼女の反応を見ていた。

「うぅ・・やっぱりおっきい・・・おかしくなっちゃうよ・・・」
「おかしくなっちゃった?」
「うん。たまんない・・ほしい・・」
「いいよ。またおかしくなっちゃいな」

昭雄はまた彼女にその巨根を咥えさせた。
彼女も、嬉しそうにフェラする。
彼氏である俺が目の前にいるんですけど?
でも、求めているのはむしろ彼女のほうで、昭雄はそれに応えるかのように、ゆっくり巨根を挿入しようとしている。

「昭雄、ゴムつけろよ」

俺は慌てながら、少し苛立ちながら言った。

「いや。市販のサイズなんて入らねぇの。お、どんどん濡れてくるねぇ」

昭雄はまるで彼女が自分の女かのように、生で挿入する。
俺のことなんて気にしていない。

「あぁ・・・んん・・・」
「どうしたの?」
「すっごい・・おおきくてきもちぃぃ・・」

もうすっかり昭雄は、俺の彼女を自分の女扱いで、彼女の腰を持ち上げさっきより激しく乱暴にピストンする。

「あん。あん。もうイッちゃいそう」
「どう?激しいのもすき?」
「すきーあぁぁーもう限界ー」

え?ほんの数秒で彼女はイった。
でも昭雄はピストンを続ける。

「俺の巨根が好きだよね?」
「すき~だいすきーーあっ~イっちゃうーもう無理だよぉ~」

気を失いそうになりながら、絶頂している彼女のマンコから突然勢いよく何かが噴き出した。

俺も昭雄もびっくりした。
彼女も、よくわかっていない感じで体を震わせながら、泣きそうな顔で困惑している。

巨根調教で虜にされた彼女

「え、どうしたの?オシッコしちゃった?」と昭雄が聞くと、
「わかんない、私もびっくりした。はずかしい・・・」

「もしかしてこれが潮吹きかな?俺も見るの初めてだ・・・」

当たり前のように俺の彼女を連続イキさせた昭雄でも、潮を吹かせたのは初めてらしい。

「え?私、潮吹いたの?すごい。初めてだよー、昭雄で初めてのことばっかり〜」と昭雄にくっつきキスをねだる。
昭雄は優しくキスすると、また彼女に囁く。

「俺の巨根どう?」
「最高だよ~もっとほしい」

昭雄は誇らしげにまた激しくピストンする。

「俺の巨根、どうなんだっけ!?」
「きもちいい~~。もっとほしい」

もう俺は呆れて見ていた。

すると、彼女が今度はさっきより激しく潮を噴いた。
もうベッドどころか、辺り一面ビショビショで、昭雄も潮だらけになっていた。
甘えたがる彼女にあわせて、昭雄は彼女に上半身を密着させながらも最後のフィニッシュまで激しく腰を振った。
俺の彼女は連続イキに絶叫し、失神寸前だ。
彼女が白目をむき、意識が飛びそうなところで、慌てて巨根を抜き、すでにザーメンと潮だらけの彼女の腹の上に勢いよく発射した。
ぐったりしながらも彼女は昭雄にくっついてキスしたがる。

「たまんない~離れられないよぉ」
「またしようね」
「うん。約束だよ?」

・・・など恋人のような会話をしていた。

俺のチンポはとっくに萎縮しているし、潮まで吹かせた昭雄への敗北感で呆然としていた。

その日以降、彼女と昭雄と俺は3Pを楽しむセフレになった。
昭雄にはすぐ彼女ができたが、それからもおかまいなく俺たちの関係は続いた。
彼女は、俺だけとのセックスには応じなくなったが、昭雄の巨根とテクニックに毎回、絶頂し、失神する彼女を見るのがたまらなく、俺もそれなりに楽しんでいた。

巨根寝取られ体験の末路?

あれから12年くらいの月日が流れ、昭雄は独身だが、俺の元彼女は結婚した。
でも、旦那に内緒で今も昭雄に抱かれている。
ごく稀に昔のように3Pすることもある。
昭雄の巨根に慣れている彼女は、もう並みのチンポでは満足できないのだろう。
旦那のチンポでは満足できないらしい。

高校卒業後すぐに俺は仮性包茎を治す手術をした。
それでも、昭雄のような巨根にたじろいていて、自分のチンポにもセックスにもコンプレックスがある。

だいたいの女が巨根が好きだ。
高校卒業してからも彼女ができる度に昭雄のことを話した。
部屋で酒を飲んでまったりしている時に、昭雄の巨根について話す。
どの女も巨根と聞くと興味を持つし、昭雄の巨根を見るとすぐに欲情する。
昭雄の巨根は最強で、すぐにどんな女も依存させた。

俺は、自分の彼女が、目の前で昭雄の巨根に奪われることに興奮する性癖をもってしまい、
彼女が出来る度に昭雄に紹介し、3Pに持ち込んだ。
ほとんどの女がそのまま今も昭雄のセフレになっている。

昭雄の巨根のように、とてつもない名器には、女を依存させる魔力がある。
たとえ、どんなに思いやりや愛情がなくても。
そんな世界を知らない方がきっと、男も女も幸せだろう。

俺は今付き合っている彼女と結婚したい。
彼女だけは絶対に昭雄に会わせないと決めている。

 

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